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新麦新聞2025年12月号
2025年12月号のメニュー1 CICOUTEのA to Z 第22回『 V 「チクテのvendeuse」』 CICOUTE BAKERY 北村千里2 12月のショーパン 第1回『Autumn』SHŌPAIN ARTISAN BAKEHOUSE 平山翔 3 パンの交換日記 第1回『パンの往復書簡を始めます。』 C... -
講座2小麦の一生 ③麦踏みしないとどうなるの?
小麦の一生を、生産者目線から追っていく講座。 第3回は、冬場に行う麦踏みです。 今回は平山翔シェフ(SHôPAIN ARTISAN BAKEHOUSE/NPO法人新麦コレクション理事)が抱いた素朴な疑問に答えます。 冬になると、小麦は休眠し、地上での見た目の変化はあまりありません。 冬、麦踏みを行います。 麦は踏まれると、刺激によって分げつ(第2回参照)を行います。 もうひとつ、霜柱に備えるという目的もあります。
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